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セラプト・ドリームラブ使用者からの感想



難治性口内炎

動物は毛づくろいなどで口の中に雑菌を取り込んでしまいます。元々口腔内に雑菌が多いため、免疫力が低下するとその雑菌が原因で口内炎になってしまいます。
特に猫は、猫エイズ、ウィルス性白血病などに感染すると抵抗力が弱くなり、他の病気を併発したり、化膿した傷が治り難くなってしまいます。こうしたウィルス性の伝染病にかかってしまった猫にひどい口内炎を患っているケースが多いようです。ひどくなると痛くて食餌ができずに衰弱してしまいます。

アカラス

アカラスは、ニキビダニ(体長0.2〜0.3mm)が原因で起きる病気です。体力や免疫力が低下していると完全に治ることが非常に難しいとされています。発症するととても強い痒みと脱毛、かき傷からカサブタができてしまい、治療してもなかなか症状が改善されないこともあります。免疫力を高めるために栄養補助食品を摂ることは治療に大変有効と言われています。

膀胱炎

体が弱っている時など、免疫力が落ちている時にかかりやすい病気です。犬の場合はほとんどが細菌性によるものということです。オシッコの回数が極端に多くなったり、血が混じるようになったり、オシッコの時間が長くなったり、逆に短くなったりというような症状がみられます。

加齢による体力の衰え

歳をとってくるとどうしても体力が落ちてきて、元気が無くなったり、抜け毛が増えたり、その他何らかの病気にかかってしまったりとトラブルが増えてきてしまいます。

外耳炎

耳の中の外耳道に毛のある犬や猫は、汚れもたまりやすく乾燥しにくいので、耳ダニや細菌、真菌が繁殖しやすい環境です。耳掃除などで傷つけてしまった部分に細菌が感染して痒みの強い炎症を起こしてしまいます。

好酸球性皮膚炎

アレルギーの一種。直接の原因は不明。白血球のひとつである好酸球がノミや食物などのアレルゲンに反応して皮膚炎を起こすのだろうと言われています。血液を採取して調べると好酸球数は異常に増えているのがわかります。クリニックの治療としては薬や注射で好酸球数の増加を抑えるしかないようです。



12歳の猫にセラプトを飲ませていますが、口の中のトラブルも無くなり食欲が旺盛になりました。毛艶も良くなって若返ったようです。

(Aさま 渋谷区)

アカラスには自然治癒力を高めることが大事ということで、アガリクスなどの機能性食品をお医者様に勧められました。病院からのお薬の他にセラプトも薦められて飲ませました。治るまでに時間がかかると言われていましたが3週間頃から毛も生え始めて皮膚の状態も随分よくなりました。

(Iさま 川崎市)

犬が膀胱炎になってしまい、通院治療をして「完治した」と言われていましたが、その後もオシッコの出が悪かったのです。試しに飲ませたところ普通にオシッコが出るようになり、良かったです。

(Sさま 富山市)

13歳の犬ですが、体力が弱ったのか散歩中も元気が無く、目ヤニも大量に出ていたのですが、最近(2ヶ月くらい飲んでいる)目ヤニも無くなって、とても元気に散歩を楽しんでいます。

(Tさま 川口市)

外耳炎で病院のお薬をつけていますが、炎症は繰り返すというので犬の体のための補助としてセラプトを飲ませることにしました。日頃からかゆがっていた耳を最近はかかなくなりました。

(Jさま 横浜市)

アレルギー性の外耳炎で治療中のときにセラプトも一緒に与えました。病院の薬を飲み終えた後もぶり返すことがなくなりました。グジュグジュした耳が良くなっています

(Sさま 富山市)

掻きむしってできた傷がよくなってきているようです。エリザベス(患部の保護用具)を使用しなくてもよくなりました。
食欲旺盛になって毛艶も良くなったようです。これから老年期に入っていく猫の日頃の健康管理にも役立つと思いました。

(Kさま 新宿区)

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